ダークなひととき

八丈島レグルスダイビングの新人スタッフ、しょうたの成長記録

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HOTけNIGHTが成功して、大瀬のナイトを思い返す。

既に海は夏めいてきたというのに、僕の写真整理はまだ春のまま。
それもそのはず、この1か月で20本以上ナイトダイビングをしているため整理する時間もない。
日中もガイドや講習で潜っていて、夜は調査でまた海へ。
この1か月間は、陸で何をしていたのかほとんど記憶にないくらい海に浸かってきました。

僕をナイトの魅力にひきこんだ要因の一つ、大瀬のヤセオコゼ。
目の美しさに毒されました。
ナイトで狙っていたはずが、はごろもマリンサービスの周さんが日中にも見つけてくれました。そのおかげで気づけた、昼と夜では全く目の輝きが違うということ。
新たなダイビングの楽しさに気づかせてくれた1日だったのです。




昨夜は「八丈の夜はHOTけNIGHT!」お試しイベントがなんとか無事に終わり、ホッと胸をなでおろしました。
今夜も行こうかなと思ったんですが、
連日の調査で蓄積された疲労と、イベントに対する緊張が解けた脱力でさすがにナイトはお休み。
代わりに写真整理を進めようと思っていたのに、、、ハーゲンダッツ食べちゃったし、もう寝る気満々です。
たまには休まナイト。。。

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  1. 2015/06/23(火) 21:11:40|
  2. UPIS
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大瀬のミジンベニハゼ

大瀬楽しかったな~。
今回も4/11~12にはごろもマリンサービス大瀬崎さんで潜ったときの話です。
大瀬には学生時代にショップツアーで何度か潜ったことはあるけれど、
その時は友達と潜ることが楽しかったから生き物のことなんて何も知らなかったし、記憶にはほとんど残っていない。


改めて大瀬崎の海に潜ってみると、生物の多さに驚かされました。
浅場に群れるクロホシイシモチは数が多くて見応えがありました。(ネンブツダイだと思っていたことは秘密)
僕は結局アカとクロしか見つけることができなかったけれど、大瀬では3種のメバルが見られるらしい。
今回の伊豆の旅は、八丈にはいないメバルを3種見ることになんとなくこだわっていた気がする。
必死にクロメバルを追いかけまわしている姿を動画に撮られ、ジョニーさんとジュリアさんに笑われたっけ・・・

あとは、カジカの仲間たちが目につきました。
伊豆のどこの海にもいて、しかもどれも微妙に種類が違う・・・ぽい?程度にしか認識できなかったのが残念。
来年はカジカ攻めをしようと思います。
隣の芝生は青いというやつで、八丈にいないメバルとカジカが僕にとっての伊豆の魅力でした。
そして、最も羨ましく思ったのは、大瀬の代名詞的存在であるミジンベニハゼ。

これはずるいでしょ、何本潜ったって足りないくらい魅力的な被写体。
DSC_0396.jpg

それだけに、とっても人気者。
呼吸音が聞こえてきたから顔をあげると、僕の後ろにショップツアーらしき6人のダイバー。
じっと僕のことを見ていて、ものすごくあせったことは忘れない笑

じっくり潜って写真を撮るには最適だな~なんて思った大瀬崎でした。
  1. 2015/06/16(火) 18:44:38|
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ポリプと一緒に

毎晩のライトトラップが盛り上がりすぎていて、すっかり手つかずのまま放置していた春休みの伊豆周遊。
ようやく4月に突入です。

4月11~12日にジョニーさん、ジュリアさんに連れられて大瀬崎へ行ってきました。
大瀬崎でははごろもマリンサービス大瀬崎さんにお世話になりました。
初日はガイドの周さんを3人で貸切ダイブ。
僕はひとり、ナイトも参加して4ダイブもしてきました。


井田、葉山、川奈でカリスマガイドたちの技を目の当たりにし、
少しずつ開き始めていたガイドとしての引き出しを、更に広げることになったんです。
それはライトトラップでもあり、写真の撮り方であったり、今の自分に活かされているような気がしてなりません。

そしてこの1枚もそう。

kokeDSC_0049.jpg


これは周さんに、「このポリプも一緒に」と指示されて撮ったもの。
おおおお!そうやってガイドするのか~!と感激をしたのを覚えています。
周さんのイメージ通りに撮影できているかどうかは別として・・・笑、
写真の腕も一流の周さんからアドバイスをもらえるって超うれしい!
フォト派のゲストに対して、“イメージを広げるためのアドバイスをする”って今まで意識したこともありませんでした。
というか、今まで僕のアドバイスを欲しがるゲストなんていなかったわけで。



いつか、アドバイスがありがたがれるほど写真が上手なガイドになれるかな。
  1. 2015/06/15(月) 18:49:11|
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恐怖!ライトトラップに出現したバルタン星人

すっかりはまってしまったライトトラップ。八丈でまだ誰もしたことないことを様々な条件で検証し、
この潮だからこう、風向きはそう、ライトの設置はどう、と日がな一日、頭の中はそのことばかり。
昼間潜っていても、水面や中層ばかり気になってしまいます。

でも、そのおかげか、流れ藻に暮らす生き物に気が付くようになりました。
今までなんで気にかけなかったんだろうと悔やまれるほど、流れ藻には面白い生き物がいました。。
水面に浮かぶホンダワラには、オヤビッチャやアミメハギ、ワタリガニの子供がくっついていました。。

ライトトラップのおかげで気になるようになったものはそれだでなく、魚の形状です。
これは前々から覚えないといけないとは思っていたものの、どこか蔑ろにしていました。
それが、ライトトラップでほとんど同定できないほど小さくて未成長の稚魚たちを見て、
これは背びれの数がどうだからテンジクダイで、この顔はスズメダイで・・・。
といったように、形状から種がある程度予測できるように勉強しないとなって思いました。


そんな僕をまた一回り成長させてくれたライトトラップで
こんなもの見ました。
kani320150613DSC_0003.jpg
Nikon D80, 105mmマクロ


バルタン星人wwwww



しかも変体までしちゃうヒーローっぷり。

kani220150613DSC_0005.jpg
Nikon D80, 105mmマクロ



やめらんねーーー!
昨日ガイドしたゲストが、こんなダイビングしたことないっ♡と恍惚な表情で訴えていたのがうれしかった。



  1. 2015/06/14(日) 17:53:51|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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クリイロカメガイが空を覆う日

浮遊生物。
それは風に乗って種を飛ばすタンポポと一緒で、彼らもまた意志とは関係ない自然の力に任せて暮らしている。
風が吹けば、それに合わせて水面付近の水が動きそこにいる浮遊生物も移動する。
潮に捕まれば、そのままどこか遠くの海へ流されていくのである。


太平洋に浮かぶ八丈島には、黒潮に乗って浮遊生物が流れつきます。
クリイロカメガイもそのうちの1つ。
ある日、東海岸に水面を覆い尽くすほどの大群で流れ着きました。
無数に漂うクリイロカメガイの中には、粘液らしきものを分泌しているものがいて、
ダイバーが吐く泡を絡めていた。

kuriirokamegai20150606IMG_84242.jpg
Canon S90

  1. 2015/06/11(木) 20:24:09|
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狂乱の八丈島ライトトラップ

今日は新世代ガイドブログの更新日。
ここ数日の熱狂が覚める前に、タイミングよくやってきてくれました。


テンションが上がった状態で思いつくままにダーーーー!っと書いていたら、ものすごく長くなっちゃった。
それだけ興奮していたということ。

ライトトラップ、ほんと面白いよ。
体験したゲストが、「こんなに楽しいものやらない訳がない」と感想を言ってくれたのがうれしかった。
一度経験したらやめられない。一種の麻薬だと思う。

「歴史が動いた日」更新しました。

  1. 2015/06/09(火) 17:37:06|
  2. 新世代ガイドブログ
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八丈のライトトラップやっぱりやばかった。

長引く冷水塊で、苦しくてつらくて悲しいダイビング生活を送っていたのがうそみたい。
先週ようやく黒潮があった八丈島で、いま、ものすごく盛り上がってる男がいる。

そう、それは俺。

何かすごいことをしてるのかっていうと、そういう意味ではなく、
ただただ毎日テンション高く潜っているのです。
ハンマーだマグロだ、カツオだ、っと大物に沸いて、
夜はライトトラップをして未知なる生物との出会いに一喜一憂しているわけです。

そして、今日ゲストを連れて行ったナイト。
とにかくやばかった。

開始してしばらくはいつもと同じように、テンジクダイやハゼの仲間が集まってきて。
そのうちスズメダイとカワハギの透明な幼魚が出現。

今日は何かでるぞ、、、と思っていたら
昨日から東海岸沿いをにぎわせているクリイロカメガイを発見。
ゲストに撮ってもらうのに集中しすぎて回りを見ていなかったんだけど、ふと我に返ったら
あたり一面のクリイロタメガイ。
水面を覆いつくすほどの数が集まってきました。

暗い海が真っ白に染まった瞬間、ライトトラップに目をやると
そこは大変なことになっていました。
意味わかんない生物が大集結!!!
見たことないクラゲや、サルパなどのプランクトン生物。
くるくる、うねうね、ふわふわ、思いつく擬音をすべて動員しても表現できないくらい不思議な動きをしている生き物たち。
集まりすぎて、まばたきをしただけで見失うほど。
初めて見たタルマワシが、いっぱいいてとにかく大興奮。

樽を持っていないやつもいて、もちろん持っているやつもいて、樽にヨコエビがくっついているやつもいて、
いったいタルマワシってなんなの。どういう生き物なの。樽ってなんなの。

お店に帰ってきてから、ゲストが撮った写真をさらっと見て更に大興奮。
プランクトンが美しすぎる。涙出そう、はあはあ。


最近アドレナリン出しすぎダイビングばかり。
一生分に放出できる量が決まっているとしたら、もうそろそろ俺死んじゃうかも。


写真は昨夜ライトトラップの時に発見したもの。
こんなの一瞬でかすんでしまうほど、今夜はやばかった。


Nikon D80, 105mmマクロ

  1. 2015/06/06(土) 23:20:56|
  2. UPIS
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川奈のまとめ

2015年3月18日川奈ガイドサービスジェスターさんに新世代ガイドブログのメンバー4人が集結したときの話。
あの日は、若手ガイド4人が集まったというだけでテンションが上がっていました。
4人でアシストしあいながらダンゴウオ撮りあって、全員でローラー作戦でオシャレハナゴイを探して、順番待ちしながら杉山さんのガイドを受けて、たった1日だけだったけどとっても楽しかったです。

新世代ガイドブログに参加する前は、単にダイビング業界に疎かったということなんだけれど
同世代にこんなにやる気に満ちてガイドをしている仲間が見つかるとは思ってもいませんでした。
みんなと話していて、ガイドも写真も頑張っていることが感じ取れたし負けてられないなって思った。
この日のことを思い出すだけで、またモチベーションが高まった!


来年の冬はだれが集まるだろう、今度はどこいこうと考えるだけで心が躍ります。
その前にしっかり夏を頑張らないとね!


ということで、今回で3か所めとなる春休みのまとめ、川奈編です。
川奈では主に4人でダンゴウオの撮りあいをしていたので撮影した種数は少な目。
それでも、八丈では見られないサカナをあちこちで見かけて、いくつかは撮影することができました。
川奈でも砂地に苦戦して、せっかくクサハゼ見せてもらったのに撮れてなかったの・・・

ダルマオコゼ、ここまで厳つい顔した魚はほかにないって驚きました。
darumaokozeDSC_0697.jpg
確かはまゆうマリンサービスのたくあんが見つけてて、「さすが!」ってなってたんですけど、僕にはさっぱり何がなんだか。
このあと大瀬崎に行って、ダルマオコゼノ幼魚を見てようやく納得したわけでした。
他の地域の生物情報を知らなすぎだって反省しました。

Nanaの翔ちゃんと2人で刺さった瓶暮らしのミジンベニハゼ。写真では見る機会があるけど、実際に撮ろうとすると難しいのね!ストロボやライトの当て方で全然雰囲気変わるので、これで何本も潜れちゃう。
mijinbenihazeDSC_0700.jpg


カジカの仲間って八丈にはいないから、どれも同じに見えちゃってダメ。
見かけるたびに撮っておいて、後で同定すればいいやって思っていたけどそれすらも難しい。
吟味の結果、アナハゼという結論に至ったんだけどどうだろう。
この仲間、ペタっというかとんがった独特の形をした顔がなんとも、好き。
anahazeDSC_0759.jpg

ハナハゼの幼魚って紹介してもらったっけ。
八丈で見かけたときは、少しずつ尾びれから数本、棘が伸長していったんだけどこの子はどうなったのだろう。
これも八丈にはほとんど出ない温帯種なので、とってもうらやましい。
hanahazeDSC_0802.jpg

4人でライトを当てる角度を変えてみたり、転がってる海藻を添えてみたりしながらあーだこーだ撮っていると
時折ぴょんとダンゴウオが飛んじゃって、あ~あ~!って言いながら目で追っているとこんなこともあるもんで。
tenoridangoDSC_0829.jpg
持って帰ってきたかったな~。




川奈ガイドサービスの鬼頭さん、杉山さん、お世話になりました!

  1. 2015/06/04(木) 19:46:58|
  2. UPIS
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川奈で見たサビハゼの卵

「サビハゼ見ます?」って川奈ガイドサービスの杉山さんがいうので即答で「見たいです」。
3月18日のことです。この日は新世代ガイドブログの翔ちゃんとたくあんと一緒に川奈へ遊びに行っていました。


杉山さんにサビハゼを3人が順繰りに見せてもらいました。平べったくて、あごがもじゃもじゃっとしていてかわいらしい顔。
八丈ではあまり撮影する機会のない砂地という環境に四苦八苦しながらとにかく「シャッターを切る」ことに集中。
sabihazeDSC_0786.jpg

陸に上がったら、「サビハゼ卵守っていましたね」って
しかも、みんな口をそろえて「うん、うん」って・・・
うそ!!!?見てない!俺だけ?
ひとり卵の存在に気付かなかったとか恥ずかしすぎます。
よく見ると写真の左上に写っているのがそう・・・?






でした!
sabihazeDSC_0794.jpg
みんなでダンゴウオ撮影会をしている間に杉山さんにお願いしてもう一度見に行ったら
天井からぶら下がるオレンジ色の卵がたくさん産み付けられていました。


初めてみるものなのでなんとも言えませんが
卵黄がはっきりとしているし、まだ産みたてだと思う。孵化までは10日ほど。
産卵期間は冬らしいのでもうとっくに終わっているけど、期間中にどれだけの稚魚が生まれたのか。
あれから3か月が経って、どれだけの子供たちが生き延びているのだろう。
卵を守るのは雄の役目で、繁殖期にはなんども産卵と卵守りを繰り返すそうです。



ひれ全開の、もっと卵守っている感じが出てる写真が撮りたいかった。
来年も川奈に行ったら撮るチャンスあるかな。


木片の下に巣を作っていて、とても定点観測がしやすそうだなって思いました。
そういえば去年八重根のクマノミの産卵を追いかけた時期があって
水温と孵化までの日数を記録したんだけど、結局まとめずに放置。
今年もそろそろクマノミの産卵が始まるし、とりあえずデータ取ってみようかな。
集計するのはいつか、ということで笑

  1. 2015/06/03(水) 21:33:36|
  2. UPIS
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講習生が遊びに来てくれて、まさかのハンマー

去年の秋にオープンウォーターを認定した講習生が遊びに来てくれました。
ちょうど時期なので、アオリイカの産卵を見にいきました。
「思ったより白くない」「刺身のことしか頭に浮かばなかった」といわれたときはどうしようかと思いましたが笑
講習で潜った八重根とは全く違う姿を見せられてうれしい。



講習でも見たはずだけど、八丈といえばアオウミガメですから。
来たら絶対記念撮影はしておきたいところ。
水温が高くなって、最近はカメも根の上で休んでいる姿も高確率で見られるようになりました。
ここのカメは大きくて迫力あるんだけど、いつも稚魚が周囲に集まっていて写真に撮ると汚いのが玉にきず笑
IMG_8210.jpg

講習ではいかないナズマドも今日は潜ることができました。
ほかの海にはない魚影の濃さはさすがのナズマド。
キンギョやキホシの群れを見上げたときに感動しているのが伝わってきて、これまたうれしい。
トンネルもくぐって記念撮影。
IMG_8218.jpg


最近当たってるし、ちょっとだけ沖へ出てみたらさっそくキハダマグロが通過していって
期待を高めたところに、はい、ハンマー。
水面付近を水底2mの巨大なハンマヘッドが爆走していきました。水面だから写真に撮ったら全然よくわからなったけど
肉眼では、トンカチ頭のシルエットが悠々と体躯をくねらせて泳いでいくからそれだけで興奮。
ハンマー編集IMG_8219


講習生が潜りに来てくれたってだけでうれしいのに
密度の濃いダイビングをして一日中とっても楽しかった。
ガイドが一番楽しんでいてどうするって話(笑)



  1. 2015/06/01(月) 21:22:42|
  2. UPIS
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プロフィール

しょうた

Author:しょうた
八丈島のレグルスダイビングにて日々修行中の身。
アイコンは親方に作成してもらいました。
何故かダークなイメージを持たれている様子。
ブログのタイトルも考えてくれました。

コンパクトデジタルカメラcanon S90で水中写真の練習中


Facebookもやっています。
Ishino Shotaで探してみてください。

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