ダークなひととき

八丈島レグルスダイビングの新人スタッフ、しょうたの成長記録

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第2回テグリ隊@底土コウワンテグリ

再び、コンカラーの梅ちゃんとテグリの産卵を狙ってきた。
今回選んだのは、初級編ということでコウワンテグリ。
2回目だけど初級編。
前回狙ったミヤケテグリは、水深が深く落ち着いて観察できないので
浅場のコウワンテグリにターゲットを変えることにした。

できればナズマドで狙いたかったのだけど、
日中に確認しにいったときに見つからなかった。
ぶっつけで行くとまた外す気がしたので
上旬に阿部さんと産卵する寸前のところまで見た底土へ行くことにした。
底土はここ数日のうねりがまだ残り、水中は白濁として
いつもより重めにつけたウエイトもむなしくかなり揺られた。

もしかしてうねりが強いと産卵しない?
通年産卵は10月までだし、そもそももう時期じゃない?
など、一抹の不安は梅ちゃんに隠しつつ、危なげなくオスを発見。
すぐに梅ちゃんを呼んで、その場を任せてメスの捜索へ。

順調に1匹のメスを見つけ、振り返ってえええええ!!!?
梅ちゃん見張ってないしーーー!!!
案の定もとの場所にオスの姿はなく、
蹴り飛ばしたい気持ちをグッとこらえてイチから探し直し。
もう日没まで時間ないし、焦る焦る。

やばいやばい、見つからない。
もう水中はかなり暗くなってきていて
砂に潜るミヤケテグリが脳裏に浮かんでくる。
「もう諦めるか~」と肩を落としたとき、
足元にテイクオフ寸前のペアを発見。
コウワンテグリDSC_0241

慌てて梅ちゃんを呼び寄せスタンバイしたけど、ここからが長かった。
飛ぶか!と思わせておいてオスが岩の奥へ引っ込んで求愛行動を取ったり、
くっついたり離れたり、と何度もじらされる。
ようやく飛び立って、パシッパシッパシッとシャッターを切っていると
ペアがどんどん近づいてきて、105mmの画角に入りきれないほどに接近。
「ぶつかる!」って咄嗟に目を閉じた瞬間に2匹の姿が消え、
産卵は終わったかのように思えた。
ところが、次のメスへ向かうはずのオスが
一向に場所を移ろうとしない。
どうやら一回目のテイクオフは不時着してしまったようだ。

今度はペアから少し離れたところでスタンバイ。
するとどこからともなくワカウツボがやってきた。
その進行方向には、飛び立つ構えの2匹がいて
ワカウツボは明らかに待ちかまえている。
捕食シーンでもいいかも、なんて邪な考えをしていたら
オスが果敢に近づいてなんと撃退してしまった。
この件で益々お熱い雰囲気になったペアは、
再び離陸し、放卵・放精まで無事にやり遂げることができた。
16:47のことだった。


産卵は一瞬で、
いまだ!って撮った写真には卵しか写っていなかった。
コウワンテグリDSC_0245
Nikon D80, 105mmマクロ

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  1. 2015/11/30(月) 19:41:45|
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私の頭の中の色鉛筆

近頃の、海に駆り立てられる理由。
そのひとつにワイド熱がある。
八重根のアーチで練習をすることにして今日が2回目。
初回はイソバナとハナミノカサゴを狙ってみたけど、
撮っても全然"いい感じ♪"にはならず。
そもそも頭の中に絵がないわけことに気づく。
イメージを持とうと努力るすものの、
想像するためのピースすら持ち合わせていなかった。

そこで、2回目の今日はとにかく撮って、確認して。
向き変えて、確認して。
露出変えて、確認して。
ワイドを撮るための引き出しを増やしていくことにした。

終わりのころに、コツを掴んだ気がして、
「この"和テイスト"やば~」「俺、もしかして水中の葛飾北斎だ~!」とテンションあがったんだけど
お店で見返していたら勘違いも甚だしく全く使い物にならなかった。


結局一番よかったのは、アーチについて初めに行ったテスト発光での1枚だった。
ワイドアーチDSC_0039
Nikon D80, 15mmフィッシュアイ

  1. 2015/11/28(土) 19:05:28|
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据え膳食わぬは男の恥

ミヤケテグリの産卵が見たくて、日中にリサーチに行ってきた。
オスは見つからなかったけど、メスはたくさん見つかったので
場所の見当だけつけてぶっつけ本番でいくことに。
誘ったらコンカラーの梅ちゃんが付き合ってくれた。

ネズッポの産卵は、
2年前にミヤケテグリを
先日コウワンテグリを
それぞれ1回ずつ見ているので
なんとなく手順は分かっていて
いざ、実践。

日没前に集合して目的の場所へ。
まず肝となるのがオスを見つけること。
1度オスを見つけてしまえば、
そのオスがテリトリーを周回するのを追いかければいいだけ、となる。

オスが見つかるか不安だったけど、
早々に梅ちゃんが大きな個体を見つけてれた。
近くにもう1匹いて、おおおビンゴじゃん。すでにペアじゃん。

梅ちゃんが見つけてくれた個体は岩の下でしばらくじっとしていたので
近くにいた個体を撮りながら露出の調整。
すると更にもう1匹見つかった。
その個体を見ると、折りたたんだ背びれに模様がある。。。
オスっぽい。
大きい個体と比べると一回り小さいので
間男かな~なんて思いながら去っていくのを静かに見送った。

肝心の大きい個体が少し動いたのでもうすぐか!
と身構えてファインダーをのぞくものの、
背びれを大きく広げてアピールする求愛行動は一向に見られず。
もともと近くにいた“オスっぽい”個体とつかず離れずの様子。

近くにオスメス揃っていてなんでだ~!ともどかしくなったところで、
「あれ?オスっぽい?」振り返るとこの時たしかに違和感があった。
ここで気づくべきだったのだけど、そんなこと思いつく余地はなく、
次第に水中は暗くなっていく。

そうこうしているうちに、大きい個体を見失ってしまい
焦って岩の下を覗くと...
うそだろ、いつのまにか砂に潜って寝てしまっているではないか。

産卵それ以前に求愛行動すら見られなかったなんて。
産卵の時期は突然に終わるものなのか、
まあ魚の行動をじっと待って、いまかいまかとドキドキしながら待つの楽しかったな
なんて肯定しながらしょんぼりお店に戻ってとりあえず写真をチェック。
すると、大きい個体はミヤケテグリのメスだったことが判明。
そして、、、、ずっと見張っていた個体はというと、なんと

セソコテグリのオスだった!
更に驚くべきことに、
間男だと思っていた個体が本来追いかけるべきオスだったのだ。


一番大きい個体がオスと思い込んでいたせいで目が曇った。
梅ちゃんには、オスは折りたたんだ背びれに模様があるよ
と強く言っていたのに・・・
セソコテグリまで絡んでくるとは。


すっかり暗くなった海で、砂に潜り眠るミヤケテグリのメス
ミヤケテグリDSC_0076
Nikon D80, 105mmマクロ


  1. 2015/11/24(火) 19:06:21|
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ダイバーOnlineにもHOTけNIGHT

Diver Onlineにライトトラップ特集が掲載されました。
雑誌11月号の記事と連動で、
今回も僕が担当した八丈のHOTけNIGHTが
日本各地のライトトラップに紛れ込んでいい味出してます。
トビウオの写真がトップに使われているよ、うれしいね。

今すぐ行ける!日本全国 ライトトラップダイビングガイド



  1. 2015/11/21(土) 23:57:10|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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新種発見か、黒鰭のハナダイ

今日カメラ持って遊びに行ったら、何やら加藤さんがビックリしてた。
「撮っておいて」と指示があったので見に行くと、
キンギョハナダイの群れに混泳していた見たこともないハナダイ。

尾びれ両縁が黒いハナダイなんて図鑑で見たことないぞ。
勉強不足だな~なんて思いながら撮っていると、
顔がキンギョハナダイぽいな~という感じがしてきた。
何かのハイブリットな気もするけど、
やっぱり鰭の黒いハナダイなんて知らないし。


興奮と緊張でうまく撮れなかったから、
もう一本、夕暮れで海は暗く、躊躇するほどうねりが強くなってきていたけど
もしかしたらヤバイ発見かもしれないし、決死の覚悟で撮り直してきた。

水中ではどんどん時化てくるのが怖いし、
減圧もぎりぎりだったのですごく焦っていた。
撮リ終えてお店に帰ると加藤さんが興奮しながら
「キンギョハナダイだった!」と。

急いで図鑑と見比べてみる。
キンギョハナダイの黄色い部分と、
謎のハナダイの黒い部分をそっくりそのまま変換すると
不思議なことに同じ種に見えてくる。

かくして、突如出現した黒鰭のハナダイは
キンギョハナダイの色彩異常だったということが判明したわけであります。


こんなことってあるんだ、すごい発見!

キンギョハナダイ色彩異常DSC_0118
Nikon D80, 60mmマクロ

  1. 2015/11/20(金) 19:30:50|
  2. UPIS
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雷鳴轟くホタルイカモドキ

50年に1度の記録的な大雨が降った昨晩の八丈島。
一時、1時間あたり91.5mmという強烈な雨が降りました。
バケツをひっくり返したような雨とか表現されるけど、あれは滝、いや海でした。
海がそのまま落ちてきたように、空間を埋め尽くす雨が降ったんです。

観測史上最高の雨が降り出す少し前、僕はパッショーネの平川さんと一緒に海にいました。
理由はもちろん、HOTけNIGHT。
今月上旬に深海魚祭りで沸き立った底土で
潮流や月の満ち欠けがどれほど出物に影響するか調査してきました。


エントリーから30分くらいして少しずつ雨が降り始め、水面が騒がしくなってきた頃、
水中では平川さんがざわついていました。
それもそのはず、見たこともないイカがびくんびくんと舞っているではありませんか!
無我夢中で撮影しながら互いにライティングし合っているうちにある違和感に気付きました。
逃げ惑うイカの足が瞬間的に光ったように見えたんです。
もしかしてこのイカやばいやつじゃん。
目を凝らして観察していると、たしかに
内側から伸びる2本の足の先端が薄ら発光することがありました。
そして、目の付け根のところも、、、、光ってるーー!
これやばいイカじゃん。ヤバイカじゃん!


そもそも体が透き通っていて鮮やかに発色する赤と黄の内臓が、常識を揺るがすほどの美しさで
ほんとうに生きてるの?と何度も疑っていました。
そこにいるだけで美しい。間違いなく、世界で最も美しい生き物のひとつでした。



興奮冷めやらぬままエクジットして、
やばかったね~イカだったね~やばいね~って
2人して騒いでいるうちに、
雷ドゴン!雨ッダー!ってなってきて
これやばいじゃん!ってそそくさと退散しました。

そのまま阿部さんに連絡を撮ってみると、夜遅くにも関わらず電話で対応してくれました。
ホタルイカモドキ科という超レアな深海性イカの仲間で、
阿部さんもこれまでに1度しか見たことがないそうです。
日中は100~300mもの深さに生息していて、夜になると表層まで上がってくるという。
僕は昨日、本当に稀有な体験をしてしまったようです。
現在、阿部さんを通して専門家に同定をお願いしているところです。
結果が出るのが待ち遠しい。

昨晩はずっとヤバイカ、ヤバイカと連呼しながら踊り狂っていて、
土砂降りの轟音にかき消される避難勧告の島内放送すら上の空に
そのまま眠りについてしまいました。

  1. 2015/11/19(木) 16:31:19|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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古見きゅうさんも参加したHOTけNIGHT

昨晩は、写真家の古見きゅうさんがHOTけNIGHTに参加してくださいました。
古見さんは、下っ端ガイドの僕なんかがお話できるような存在ではないほどの巨匠です。
そんな巨匠から弄られることになるなんて、HOTけNIGHTやっててよかった、と思える出来事でした。
「不知の生き物との遭遇」を堪能してもらいたい、と昨夜はとっても気合が入っていました。
"3日連続の深海魚祭り"という実績がある底土でやるぞー!!!って直前まで思っていたのに
日が落ちて日中の騒がしさが落ち着いてくると、海から聞こえてきたのは激しく波打つ音。。

泣く泣く八重根での開催となりました。
夏は稚魚フィーバーに沸き立った八重根ですが、最近はあまり冴えません。
とはいえ、ハダカエソ科やダルマガレイ属など、
底土ほどではないにせよ深海魚はちょくちょく出ているので
期待値ゼロというわけでもないんです。
そんなわけで、少々不安を残しながら開催した八重根での一勝負。
結果、出物が爆発とはいかないまでも、
風表だった影響で、水面を風に吹かれて押し込まれてきたトビウオが浮かんでいました。
トビウオが見られるって、HOTけNIGHTの魅力のひとつでしょ~?

トビウオDSC_2256


「八丈の夜はHOTけNIGHT」 by パッショーネ コンカラー レグルス
ライト提供 INON

  1. 2015/11/18(水) 13:31:50|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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阿部秀樹さんとHOTけNIGHT

今夜は写真家の阿部秀樹さん、
INONの服部さん
Ohana With のみつるさんとあつしさん、
Dive Family Yellowのひでかずさん
と一緒にHOTけNIGHTしてきました。

内容は、なかなかの切ナイトでしたが
気持ちだけは熱く、お祭り騒ぎでした。
とっても楽しい一夜。





  1. 2015/11/05(木) 22:57:05|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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HOTけNIGHT史上最長稚魚

近頃パッとした話題のないHOTけNIGHTに
今夜は史上最長稚魚が出現!!!!!

見つけたキヨーシがぎゃーぎゃー叫んでいるのが遠くから聞こえて、
そこからだと細長いワームに襲われているようにしか見えなかった。
近付いてビックリ!!!
それは魚だった!
全長60cmはHOTけNIGHT史上初で、
現場にいた誰もが、やべやべやべ!って一気にボルテージ上がってた。
「すげーーーー」って叫びに交じって「こんなの撮れね~!」って喜んでる声も。
僕は「なにこれなにこれなにこれ」としか言ってなかった。
一発出たときの興奮度ハンパね~!
こりゃギャンブルにはまるわけだ。

ファインダーには入りきらないのに、みんながっついてた笑
ウミヘビ稚魚DSC_0698

「"○い○"にしか見えない」なんてことは口が裂けても言えない。
ウミヘビ稚魚2DSC_0698
Nikon D810, 60mmマクロ


どこかに引っかかってちぎれてしまいそうなのに、
何故ここまでの長さで浮遊している必要があるんだろう。
不思議な世界があるもんだ。珍百景に登録しましょ。

  1. 2015/11/04(水) 22:38:33|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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D810でハクセンスズメダイ稚魚

HOTけNIGHTが始まってもう半年が経つんですね。
飽き性な僕が意外と続けられている。
それだけ面白いってことですわ。

暗い水中で、
高速で泳ぎ回る仔稚魚を、
浮遊しながら追いかけ撮る。
これってとっても難しく、未だに悔しい思いをすることばかりで
だからこそ、負けず嫌いの性分に合っていたのかも。
簡単に手に入るものってすぐ飽きちゃうもんね。
追われるより追いかけたいってやつでもあるか。

HOTけNIGHT中は探し回ったり、追いかけ回したり
60分潜った後は二度とこんなことするか!ってほど疲れているのだけど
実は息切れの裏に興奮が隠れていて、
布団に入ってからもモゾモゾモゾモゾしちゃってなかなか寝つけない。

半年の間に参加してくれたHOTけNIGHTERたちが、
2度3度とリピートほっとけに来てくれたり
「来年は何回も通う!」と約束してくれたり。
この楽しさに共感してくれる人が少しずつ増えてきて嬉しい。


最近では、
月刊ダイバーのライトトラップ特集に参加したり、
Asian Diver MagazineにHot Ke Nightって記載されたり、
露出する機会を作ってもらえて、ますます頑張らないといけないなっと。
そして、明後日からは阿部秀樹さんがまた遊びに来てくれるんです。
1週間の滞在で、なんと6ほっとけ。
写真家に会えるチャンスなんて早々ないのに、
8月に次いでもう2回目だよ!やばいよ!





加藤さんが新しいカメラ貸してくれて、
HOTけNGHTに持ってったら
高性能すぎてディテールやばいことなった。
今までの努力ってorz

ハクセンスズメダイDSC_0422
Nikon D810, 60mmマクロ

  1. 2015/11/02(月) 17:27:09|
  2. 八丈の夜はHOTけNIGHT!
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進撃のめぐ

ゲストがクロけろ見つけてくれて、
ちょうどその時先輩が通りかかったから教えてあげたの。

場所だけ確認して去っていくかとおもいきや、
いつまで経っても顔を近づけたまま。
次第に、「撮れよ・・・撮れよ・・・」って無言の圧力かけてきて・・・

ごめんね~、怖かったね~。

Canon S90
  1. 2015/11/01(日) 19:41:24|
  2. UPIS
  3. | トラックバック:0
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プロフィール

しょうた

Author:しょうた
八丈島のレグルスダイビングにて日々修行中の身。
アイコンは親方に作成してもらいました。
何故かダークなイメージを持たれている様子。
ブログのタイトルも考えてくれました。

コンパクトデジタルカメラcanon S90で水中写真の練習中


Facebookもやっています。
Ishino Shotaで探してみてください。

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